レイチェル・マクアダムスの『きみがぼくを見つけた日』が視聴できる動画配信サイト

投稿者: | 2020年9月4日
きみがぼくを見つけた日
公開:2009年 | 制作:アメリカ

キャスト・スタッフ

出演 (ヘンリー) エリック・バナ
(クレア) レイチェル・マクアダムス
(リチャード・デタンブル) アーリス・ハワード
(ゴメス) ロン・リヴィングストン
(デヴィッド・ケンドリック医師) スティーヴン・トボロウスキー
(チャリス) ジェーン・マクリーン
(少女時代のクレア) ブルックリン・プルー
ミシェル・ノルデン
マギー・キャッスル
フィオナ・リード
監督 ロベルト・シュヴェンケ
原作 オードリー・ニッフェネガー
音楽 マイケル・ダナ
脚本 ブルース・ジョエル・ルービン
製作 ニック・ウェクスラー
デデ・ガードナー

見どころ/ストーリー紹介

真実の愛は、時空をも超える。純粋で風変わりな男女の愛を綴る珠玉のラブストーリー!
「きみに読む物語」のレイチェル・マクアダムスと「ミュンヘン」のエリック・バナ共演。自らの意志と関係なくタイムスリップする男と、彼を愛したヒロインの愛と葛藤に涙!
6歳の時、タイムトラベラーの宿命を背負ったヘンリーと運命的な出会いを果たしたクレア。以来幾度となく現れるヘンリーを次第に愛するようになった彼女は、20歳のある日、図書館で“リアルタイム”のヘンリーと再会する。ふたりはたちまち恋に落ちるが…。

感想・レビュー

良い話で感動した。 幸せになったり悲しくなったりする話。 何の気なしに見たが、見てるうちに感情移入してしまい、ラストはとても悲しくなってしまった。
今まで見たタイムトラベル作品と違うのは、過去が変えられないという点。タイムトラベル自体に目的がある訳ではなく、時代も場所も違えど、愛し合っているというのがテーマだろう。 ただ、未来を知っても変えられない、というのはつらい。映画に感情移入してしまい、別れのシーンは本当に悲しかった。その反面、娘が未来で会いに来てくれたシーンはとても幸せになったり、見入ってしまうと非常に楽しめる 素敵なラブストリートでした!

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